業界初のカスタマイズ制作により、
ご希望のご希望のオリジナル商品を簡単にアレンジできます。
磁気ユニットは磁気処理装置の心臓部です。専門メーカーであるバイオックス社の20年以上の実績と研究により3つのユニットでカスタマイズできます。最終的にめざすPBブランド商品のセールスポイントを考慮し、「省スペース型」「最新技術型」「最強型」などの方向性でカスタマイズします。
【最新技術型:3連Dual磁気整流回路増幅型磁気ユニット】
【磁気整流回路】
磁束のほとんどを水流側に収束し循環作用させ、水処理効果を最大限発揮させる技術です。磁気整流回路により磁場の向きを交互に繰り返した構造にしています。それにより鉄管の場合は、内部面に反磁性電流(J電流)が流れることで新たな磁場が発生し、鉄管の上からでも水処理能力を増幅し効果を発揮することができます。※鉄管やライニング管の場合は下記の遠赤外線効果が発揮できない代わりに上記の技術により処理効果を向上させています。
【遠赤外線光反射共振回路】
遠赤外線を特殊素材に反射させながら管の中心部に効率良く作用させ続け、さらに磁力線との相乗効果を引き出し、水処理効果を向上させる技術です。
スペースを最小限に抑えることができます。外部への磁気の漏洩が少なく、元管25Aまでの水処理効果を充分に発揮します。
遠赤外線放射体を焼付塗装させて放射効率を10%以上向上させ、さらに磁石の保持力をアップさせたNEOタイプも登場。
磁石はネオジウム450mT
磁石間の整流回路を2列にすることで、水流に対し磁力が常に循環した状態をつくります。それにより磁石のS-N-S面の磁力が20〜25%(当社比)増幅され、水流に対する作用効率を向上させています。同時に水流への作用に重要な役割を果たす整流回路の突起部において、磁極の中和を回避しています。
磁石はネオジウム450mT
磁石を反発作用させて磁気整流回路により磁力線が循環する仕組みを採用しています。磁石スペースは大きく、磁石の選択や2段式にも対応できるので、保持力をアップさせたりカスタマイズが豊富です。
磁石はネオジウム450mTと、遠赤外線放射セラミックフェライト155mTの2段式が選択できます。
!下記にはバイオックス社の特許事項が含まれますのでご注意ください!
特許2963356号・特許3145671号