業界初のカスタマイズ制作により、
ご希望のご希望のオリジナル商品を簡単にアレンジできます。
本体素材を選ぶ場合は、おもにABS樹脂とステンレスSUS304があります。見栄えの違いは見ての通りですが、生産ロットの見込みを考慮しますと、ABS樹脂は単価が格段に安くなりますが金型の初期投資が必要で、ステンレスは単価は高めですが加工方法により小ロットでも調整が可能です。
【ABS樹脂】
新しくオリジナルの本体をデザインし金型製作から行う方法と、既存の金型を利用して商品名や色などを変更する方法があります。後者は小ロットも可能です。
【ステンレスSUS304】
小ロットで新しく豪華なオリジナルの本体をデザインできます。プレス加工やレーザー溶接
により大量生産も可能。